本の紹介

場面とセリフは、本書のストーリーと事例をもとに体験用に再構成したものです。進み具合はこの画面の中だけで扱われ、保存や送信はされません。

物語の続きは、本で

あなたの翻訳が、
先生を動かし、
授業を変える。

校内のチームづくり、授業づくり、学校の外との連携。各章は現場の「あるある」を描いたストーリーから始まり、明日から使える翻訳のコツで締めくくります。

こんな方に

ICT主任のための「翻訳術」

管理職・現場・教育委員会を動かす共通言語

伊勢 太惇 著 / 日本標準 / 2026年10月刊行
ISBN 978-4-8208-0777-3

  1. 第1章ICT主任という仕事翻訳者としての立ち位置
  2. 第2章校内マネジメントの翻訳校長・研究主任・ICT主任の3者協働
  3. 第3章授業づくりの翻訳4つの柱で見る授業づくり
  4. 第4章外部連携の翻訳教育委員会・ICT支援員・保護者

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伊勢 太惇の写真

伊勢 太惇いせ たいじゅん

慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科附属メディアデザイン研究所リサーチャー/株式会社情報通信総合研究所 教育イノベーションラボ 研究フェロー

公立小学校教諭を経て、自治体のDX推進部門へ出向、その後教育委員会指導主事を務めた。現在は行政経営と研究の両輪で、学校現場・教育委員会・首長部局をつなぐ共通言語づくりに取り組む。

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あなたの学校にも、翻訳を待っている人がいます。

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